僕が音楽に目覚めたのはマイケルのおかげだし、未だに一番血湧き肉躍るのはマイケルの作品。それはきっとこの先も一生変わらないだろうし、マイケルが死んでもその作品のクオリティは一切陰らない。人はいつか死ぬもので、マイケルはそれがちょっと早く来てしまっただけ。むしろ今までこれだけたくさんの作品を生み出し、そのつもりはないにせよ、僕に音楽というものを好きにさせてくれたマイケルは一生僕のスーパースターで、僕だけのチャートで常に1位で輝き続けるのだと思います。
『拝むように弾いてくれ』のドーナツ盤にカットしたいモノ・コトバ・オンナノコ達
Enjoy Clipper's Delight !
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July 8, 2009
2:17 am
