日本のポップカルチャーとテックカルチャーを海外発信す るメディアとして、2012年年初より本格運営したSU GOJAPAN!
本格運営から25日ほどですが、運営Facebookペ ージも海外ユーザーを中心に2,500人の方々がファン になってくれていて、嬉しい限りです。
https://www.facebook.com/ sugojapan
さてそんなSUGOJAPANですが、早速イベントを開 催することが決定しました!
その名も「SUGODJs」!!!!
渋谷、六本木などの繁華街とは一線を画す、
ポップカルチャーのメッカ、秋葉原で独自の文化発信をし ているMOGRAにて、Pioneer DJのサポートのもと、開催します。
コンテンツとしては、
Pioneer DJの新商品のレクチャー会、
そして都内屈指の実力を誇るDJ陣が、普段のDJセット を秋葉原MOGRA流にアレンジしてお送り頂きます。
またパーティーの参加方法は実際の来店はもちろん、US TREAMからの参加も可能!
国内遠方や海外の方々は是非Ustreamからお楽しみ 下さい!
http://club-mogra.jp/ ustream/
■CHARGE
¥2,000/1drink
■DJs
DJ M’osawa(movibe music records,not for sale)
DJ dubstronica(拝むように弾いてくれ)
DJ saladbowl(STACKPACK)
DJ カレーパイセン(HIGH JINKS)
DJ Tissue(JPOPNITE)
前座BOYZ〜ヌルマユクルーback 2 back set〜(ヌルマユ)
■Timetable
16:00〜17:00:前座BOYZ〜ヌルマユクルー back 2 back set〜(ヌルマユ)
17:00〜17:50:Pioneer DJの新機材のレクチャー
17:50〜18:40:DJ Tissue(JPOPNITE)
18:40〜19:30:DJ カレーパイセン(HIGH JINKS)
19:30〜20:20:DJ saladbowl(STACKPACK)
20:20〜21:10:DJ dubstronica(拝むように弾いてくれ)
21:10〜22:00:DJ M’osawa(movibe music records)
タイトル及び上記はFBイベント情報の引用です。お待ちしております。
Matthew Williamson for H&M Summer ’09 Collection – Ad Campaign | nitrolicious.com
NHKで沖縄ブームの立役者となった「ちゅらさん」というドラマがあったが、その中で沖縄と東京を対比して描くエピソードがあった。沖縄から出てきたヒロインの友人が、東京は冷たいところだ、嫌なところだ、沖縄に帰りたいと愚痴る。それに対して東京人の菅野美穂のキャラが激怒していう
「私は、東京生まれの東京育ちなの。私も思うよ。東京って嫌なところがあるって。でもね。東京を嫌な街にしたのは、あんたのような人達よ。東京に暮らしていながら東京を好きになろうとしない。愛そうとしない。どうせいつかは出ていくんだ。それまで我慢してるだけだ。そんな人達ばかりの街が、いい街になるわけがない
…東京に対して失礼よ。そんなに沖縄がいいのなら帰ればいい。帰って東京の悪口言ってればいいでしょ。あそこは、人の住む町じゃないとか何とか言ってりゃいい。でも私は、そうは思わない。ここは人が暮らしてる町だよ」自分はこの脚本を書いた岡田氏は、健全な認識を持っていたと思う。田舎者よ。そういう自分は東京で何をした? 東京のためになにをした? 東京のせいなのか? すべて自分じゃないのか?
共同体を愛していない人間が共同体の一員になるのは不幸なことだ。共同体のためにもならないし、個人のためにもならない。東京だけに限らない。市町村だろうと都道府県だろうと。国だってそうだろう
SuperMTec
—Togetter - 「東京都心部ってヘン。と、ある札幌の人間は思う」
この前行きつけの美容師さんと話してて、関西は慣れた?って聞かれたので東京より人がぶっちゃけてて暖かい感じがして好きです、と答えたら逆に「でも本当の江戸っ子ってきっと関西に負けずチャキチャキで人情ある人達なんじゃないかな、きっと地方から上京してきたひと達も多いだろうから色々混ざって出来てるのが今の東京なのよね」とか云われてこの人は一応東京育ちのあたしより東京わかってんじゃないかと目からウロコだったw
(via papalove-mamily-tenjiku)
(Source: thresholdnote, via kskb)
■死ぬまで病気しない方法を伺ったら、「好きなことだけやって生きなさい」って
NHKの時代、一度倒れたことがあるんです。仕事を始めて5年目に。忙しいと、もう寝る時間を削るしかなくて。そしたら、すごいですね、人間って。だんだん耳がよく聞こえなくなってきて、セリフやなんかの合間に上野駅やなんかみたいな雑音がするんですよ。ざわざわ、ざわざわ。病院に行ったら院長先生が「過労だよ! このままじゃ死んじゃうよ。仕事、全部断りなさい」って。
それで全部やめて病院に入りました。そうしたら、自分が必死になって出ていたテレビ番組の司会に全然しらない人が出て、「はい、こんにちは」なんて。
1カ月後に退院するとき、「先生、私死ぬまで病気したくないんですけど。どうすればいいんですか」って伺ったら、「好きなことだけやって生きていきなさい」っておっしゃったんです。「え、好きなことだけやって生きていくっていってもお金ないし」って答えたら、先生が「誰が遊んでなさいって言いましたか。自分が進んでやる仕事を選べば、疲れても寝れば肉体は治る。でも、嫌な仕事なら、嫌だなって思いが残ってよくない。それで病気になると僕は思う」とおっしゃったんです。ストレスという言葉がまだない時代にです。
それで、マネジャーと相談して、とにかくちゃんと寝られる生活にして、やだなって思ったり、いじめられるような人がいるところには、できるだけ出ないようにしました。いろいろと自分で選んで。選んだ以上は一生懸命やるんですけれど。それから50年ぐらいになりますが、一回も自分の都合で休んだことはないです。
■父さんと母さんの骨を海に撒いたら しゅるるるるって海の底に落ちていった
自分のお葬式のイメージなんて、そんなのないです。だって、行き倒れて死んでもいいと思っているんですから。自分のお葬式をやるときに、花はこれでとか、音楽はなにでとか、おっしゃる方がいるけれど、私はそういうものは全然考えていないです。ただ、死んだときに私のお弔いをしようとしてくださる方がいらしたら、ユニセフに寄付してくださるとか、または私がやっている耳の聞こえない聾唖(ろうあ)者の劇団のための、トット基金っていうんですけれど、そういうところにちょっと寄付してくださるだけでいいなと。お花をくださるお金でね。
私、沢村貞子さんのことを母さんって呼んでいたんですが、沢村さんに、「死んだら、父さん(旦那さま)と一緒に骨を相模湾に撒(ま)いてほしい」と頼まれていたんです。それで、沢村さんの甥の津川雅彦さんと一緒に骨を細かくして出かけました。
母さんは夕暮れどきがいいと言っていたから、そのころ、お花をたくさん海に散らして、薔薇のつぼみがけっこう海に浮いていて、ボール紙の筒みたいなものがついてる船べりから海の中へ入れたんですけれど、人間の骨ってものすごく重いんですね。ひとつが芥子(けし)粒ぐらいでしょう。それが暗い海の中に父さんと母さんの骨がしゅるるるるって入っていくの。そのとき私、本当に驚いたんです。人間って不思議だなって思った。こんなに骨が重いって知らなかったから。浮かんだりしないの。もっと大きい花は浮いてるのに。しゅーって暗い海の底のほうへ落ちていく。
■天国とかは嫌なことや争いごとがない そう思うと、死ぬのも怖くない
キリスト教では天国があると言っていますけれども、それはどうでしょうね。でも死んだときに誰かに会えるだろうとは思っています。その人がどういう格好をしているかは別としても。風みたいになっててもなんでもいいんですが、なにかこの人だろうとわかって会える気がします。
ただ、会うときにどれくらいそこが混んでいるのかなとかね。でも、なんかそこは広々したところで、知っている人がそこで待っててくれたりして、わかるようになっているんだろうなと思うんですよね。
ごったがえしてはいないと思います。そこんとこ丹波哲郎さんに聞いたんですけれど、あんまりはっきりしなかった。でも、そういうふうに思っているので、天国とか黄泉の国とかそういうのはわからないけど、なんかわからないところで、自分が生きていたときの会いたい人と会うだろう、と。そこはもう、いろんな嫌なことがなく、争いごともなく。
ね、そうだろうとお思いになりません? そう思うと、死ぬのも、まあそんなに怖くない。そういうのを体験してみるのも一生に一度のことなので、おもしろいんじゃないかなと思いますよね。始めての体験! そんなぐらいに思っているから、死ぬことを、あんまりクヨクヨと考えたことはないです。
— トットちゃんが語る「生と死」 - 特集 - 本に出あう - BOOK asahi.com:朝日新聞社の書評サイト (via mieapril)
(via mieapril)
(via Knight Rider - Uncyclopedia, the content-free encyclopedia)
ブリストルのレコード・ショップ/レーベルIdle Handsからステッカーが届きました。Idle Hands、またはBrstlの作品をお買い上げの方に先着で差し上げます。
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(via 1990′s Film Alphabet, Poster That Quizzes Your 1990s Movie Knowledge)
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